インフォメーション
診療案内
診療科目
- 循環器内科:
- 高血圧、不整脈、狭心症、心筋梗塞、弁膜症、心不全、 心房細動のDOAC、ワーファリン療法など
- 内科一般:
- 風邪、糖尿病、脂質異常症(コレステロール)、胃潰瘍など
- 神経内科:
- 脳梗塞、脳出血、痺れ、感覚異常、運動麻痺、認知症など
健康診断
特定健診、一般健診を行っております。
健康診断は随時受け付けております。
施設基準
当院では以下の施設基準について関東信越厚生局長に届出を行っています。
外来感染対策向上加算 第14号
連携強化加算 第130号
がん治療連携指導料 第213号
外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ) 第238号
酸素の購入単価 第16960号
充実管理加算1(脂質異常症・高血圧症・糖尿病) 第12号
電子的診療情報連携体制整備加算3 第70号
時間外対応体制加算3 第512号
持続陽圧呼吸療法充実管理体制加算 第109号
心不全再入院予防継続管理料3 第2号
電子的診療情報連携体制整備加算について
当院は診察室において、オンライン資格確認等システムにより取得した診療情報等を活用して診療を実施している保険医療機関です。マイナ保険証を促進する等、医療DXを通じて質の高い医療を提供できるように取り組んでいます。また、算定した診療報酬の区分・項目の名称及びその点数又は金額を記載した詳細な明細書を無料で交付しています。
小田医院 カスタマーハラスメント対策基本方針
当院は、患者さん・ご家族からのご意見やご指摘に誠実に対応し、安心して医療を受けられる環境づくりに努めます。同時に、職員の人格と安全、並びに他の患者さんの療養環境を守り、働きやすい職場を維持するため、社会通念上許容される範囲を超える迷惑行為には組織として毅然とした対応をさせていただきます。
対象となる行為の例:
1. 不当な要求・業務妨害、暴言・暴力・威圧的行為
• 対面・電話での解決困難な要求や執拗な苦情の繰り返しによる長時間拘束
• 土下座等の謝罪や謝罪文の執拗な不当な要求
• 大声、罵声、暴言など秩序を乱す行為
• 脅迫的な言動、威圧的な態度、身体的攻撃、器物破損、またはそれを示唆する言動
2.ルール違反・迷惑行為
• 飲酒・喫煙、無断撮影・録音など、当院の指示やルールに従わない行為
• 当院備品の無断使用・持ち出し・破損
• 正当な理由のない院内への侵入・居座り、危険物の持ち込み
3.ハラスメント・差別行為
• 侮辱的・差別的な発言(人格否定、名誉を傷つける言動)
• 不適切な身体接触、卑猥な言動などのセクシャルハラスメント
• ストーカー行為
4.名誉毀損・プライバシー侵害
• SNSやインターネットでの誹謗中傷
• 個人情報の不当な要求
• 虚偽情報の流布、情報拡散の脅迫
5.その他 診療や院内秩序に重大な支障をきたす迷惑行為全般
当院の対応:
1.ご意見に対しては、まず事実を確認し、必要な説明・改善を行います。
2.担当者1人で対応困難な場合は、院長または責任者に引き継ぎ、複数名で対応します。
3.迷惑行為が継続する場合は、対応の中止、退去の要請、警察・関係機関への相談等を検討します。
4.診療の継続・制限については、患者の病状、緊急性、応召義務等を踏まえ、院長が個別に判断します。
患者さんの相談窓口:
受付に申し出いただき、必要に応じて院長が指定する担当者につなぎます。
相談した職員に不利益な取扱いをしません。相談内容・個人情報は必要な範囲で取り扱います。
患者さん・ご家族からの正当なご意見や、医療安全上必要な説明・要望を妨げるも のではありません。
職員の相談窓口:カスタマーハラスメント対策委員会
対象となる行為の例:
1. 不当な要求・業務妨害、暴言・暴力・威圧的行為
• 対面・電話での解決困難な要求や執拗な苦情の繰り返しによる長時間拘束
• 土下座等の謝罪や謝罪文の執拗な不当な要求
• 大声、罵声、暴言など秩序を乱す行為
• 脅迫的な言動、威圧的な態度、身体的攻撃、器物破損、またはそれを示唆する言動
2.ルール違反・迷惑行為
• 飲酒・喫煙、無断撮影・録音など、当院の指示やルールに従わない行為
• 当院備品の無断使用・持ち出し・破損
• 正当な理由のない院内への侵入・居座り、危険物の持ち込み
3.ハラスメント・差別行為
• 侮辱的・差別的な発言(人格否定、名誉を傷つける言動)
• 不適切な身体接触、卑猥な言動などのセクシャルハラスメント
• ストーカー行為
4.名誉毀損・プライバシー侵害
• SNSやインターネットでの誹謗中傷
• 個人情報の不当な要求
• 虚偽情報の流布、情報拡散の脅迫
5.その他 診療や院内秩序に重大な支障をきたす迷惑行為全般
当院の対応:
1.ご意見に対しては、まず事実を確認し、必要な説明・改善を行います。
2.担当者1人で対応困難な場合は、院長または責任者に引き継ぎ、複数名で対応します。
3.迷惑行為が継続する場合は、対応の中止、退去の要請、警察・関係機関への相談等を検討します。
4.診療の継続・制限については、患者の病状、緊急性、応召義務等を踏まえ、院長が個別に判断します。
患者さんの相談窓口:
受付に申し出いただき、必要に応じて院長が指定する担当者につなぎます。
相談した職員に不利益な取扱いをしません。相談内容・個人情報は必要な範囲で取り扱います。
患者さん・ご家族からの正当なご意見や、医療安全上必要な説明・要望を妨げるも のではありません。
職員の相談窓口:カスタマーハラスメント対策委員会






